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2014-12-10 12

日が差していても 一桁の気温の中を歩き回り
暖炉のある山部屋へ駆け寄った

日のぬくもり と火の温かさ
心も身体も 魂も 蘇る瞬間を感じていた。

眼は火が灯る暖炉に向けてはいるが、
その瞬間、天空から いまの自分を眺めている 姿を妄想していた




「ぬくもり」→「温もり」・・・そうタイプで打ったら 「抜く森」と変換・・・

ふと気づいた

身体が温まったら この森を抜けよう
その為には やはり、一歩踏み込む事なんだ

身体が冷える頃に また新たな 山小屋が現れると信じて。。。。

これから登る山は 想像以上に厳しいはずだ
しかし、「登る」と決意した。。


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鼓太郎

Name: 鼓太郎
九州在住の波乱万丈な人生を歩む鼓太郎と、彼を支える心の友、鼓次郎が繰り広げる、ゲスト救済ストーリーを展開します。

鼓太郎のこれまでは ココ!

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